ホーム » 費用対効果

費用対効果

つまり、SEM + CRM + α

企業にとっては、自社のウェブサイトやモバイルサイトの活用は、販売/販売促進による売上・利益の拡大、ブランディングによる企業価値向上に繋げることを主たる目的としています。

「飲茶」では、その目的達成の為に必要なWEB2.0的の4つの機能を用意しています。

  • ブログポータルシステム
  • ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)
  • ソーシャルブックマーク(SBM)
  • コンテンツマネージメントシステム(CMS)

飲茶は以下の課題を解消致します

→ 自社のサイトはSEO対策をしていますが、アクセスが伸び悩んでいます。
→ 自社の会員や顧客の囲い込みとしてコミュニティサイトを構築したい。
→ サイトに訪れるユーザーの滞留時間を増やし、商品の購買やサービスの利用促進に繋げたい。
→ オリジナルのブログサービスをユーザーに提供し、アフィリエイトによる売上拡大を狙いたい。
→ 商品やサービスに対するユーザーのマーケティングデータを取得したい。
→ 業務効率の改善でグループウェアを導入検討している。
→ ナレッジ共有による社員のモチベーションの向上や意識の統一化を図りたい。
など

“飲茶”の導入で『アクイジション』と『リテンション』の最適化

飲茶で実現できること

SEO、SEM、LPOといった、「検索ユーザーを直接サイトへ引き込み、コンバージョンさせる施策」が近年のWEBのマーケティング戦略において、中心的な施策となっています。 (※これまでのマーケティングでは、顧客を獲得するコンバージョンに常に重点が置かれてきました。)
飲茶を導入することで『コンバージョンさせる施策』はもちろん、特性を生かし『潜在的なターゲットユーザー』 に対して、コーポレートサイトではリードできていないユーザーに、ブランド認知、興味の喚起、話題拡散を起こさせ、企業サイトの流入数の最大化と新たな流入経路の最適化を促進することが可能になります。 また、新しい顧客が大幅に増えることが望めない今後は、既存顧客が離れていかないように、顧客の維持すなわちリテンションに力を入れることが肝要です。飲茶を使い既存顧客に向けたサイトの構築を行うことで、クロスセル、アップセルの促進。既存顧客データの整備と統合が可能になり、既存顧客を生涯顧客にするようなロイヤリティの形成を行うことができます。

「飲茶」の役割

飲茶で実現できること

効果を生む情報発信&双方向性コミュニケーションを実現するためのプラットフォームを提供し、
利用者間で情報を拡散させ顧客を囲い込み、企業ウェブサイト価値を高める役割を担います。

「飲茶」の効果

飲茶で実現できること

お気軽にお問い合わせください。
専門コンサルタントより、お客様の要望をヒアリングし、最適なプランをご提案させて頂きます。